【結膜下出血】横山だいすけと小野あつこは不仲!?謝罪の真相は!?彼女や結婚につて!?

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こんにちは、ショコラです。

今回は、横山だいすけさんを取り上げます。

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歌手であり俳優の横山だいすけさん。

NHK教育テレビ「おかあさんといっしょ」の11代目うたのおにいさんという紹介の方がわかりやすいでしょうか。

そんな横山だいすけさんが、先日、結膜下出血を患っていたことを明かし、多くのファンから心配の声が挙がっています。

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『小野あつこと不仲!?謝罪騒動とは!?』

横山だいすけさんは、本名を「横山大介(よこやま だいすけ)」さんと言い、1983年5月29日生まれの現在34歳。

千葉県千葉市で3人兄弟の長男として産まれます。

2002年に国立音楽大学音楽学部声楽科に入学し、2006年の卒業と同時に劇団四季に入団。

実は高校時代から「うたのおにいさん」になることを夢見ており、2003年4月7日~2008年3月28日まで10代目うたのおにいさんを務めた先代の今井ゆうぞうさんが劇団四季出身である為に自身も入団を決めたとの事。

2008年3月31日に晴れて11代目うたのおにいさんとして活動を開始した横山だいすけさんは、2017年4月1日までの9年間在任し、歴代最長出演期間記録を塗り替えました。

ちなみに、かつての最長出演期間記録は、1985年4月1日~1993年4月5日までの8年間務めた7代目うたのおにいさん・坂田おさむさんです。

うたのおにいさんと共に、番組の進行を務めるのがうたのおねえさんで、横山だいすけさんと共演したのが同じ時期に就任した三谷たくみさんと、最後の1年活動を共にした小野あつこさんです。

それぞれ、20代目、21代目うたのおねえさんさんとして、横山だいすけさんと番組を盛り上げた二人ですが、一部では、横山さんと小野さんが不仲だったという噂が出ています。

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小野あつこさんは、2016年4月4日から21代目うたのおねえさんとして活動している現役うたのおねえさんです。

横山だいすけさんは、2017年4月1日で卒業しているので、共演期間は約1年ほどですが、なぜ不仲説が出たのでしょうか。

それは、テレビを通して横山だいすけさんと小野あつこさんの間に距離感があるという意見が出た為です。

また、公表はされていませんが、小野あつこさんは恐らく平成生まれと推測され、横山だいすけさんとの間にジェネレーションギャップがあるとも言われています。

もっとも、子供たちを相手にする以上はそんなことは気にならないと思いうので、世代間の壁はそこまで高くなかったのではとも考えられます。

それよりも、前任の20代目うたのおねえさんとして長きにわたり共に歩んできた三谷たくみさんとの相性が良かったことが、新任の小野あつこさんとの間に違和感を生じさせてしまっていたのかもしれません。

そんな横山だいすけさんが、一度公に謝罪をしたことがあります。

うたのおにいさんが謝罪とは穏やかではありませんね。

それは今年2018年2月2日にHuluで配信された横山だいすけさん冠番組「だい!だい!だいすけおにいさん!!」で、母親に対してある種差別的ともとれる詞を取り上げたことに起因します。

それは、絵本作家のぶみさんが作詞した「あたしおかあさんだから」の歌詞で「いい母親を強いるものだ」という表現があり、批判が殺到。

横山だいすけさんは2月8日に公式ブログでこの件を謝罪します。

ただ、横山さんはこの歌を歌っただけにすぎず、「謝罪の必要な無い」とする声も多く寄せられました。

この歌詞について、「父親の姿が見えず、母親だけが苦労するべきなのか!?」という怒りの声とともに、「自分を犠牲にしてまでも頑張っている母親は偉い」などの前向きな声も挙がっています。

結局、Huluから件の配信は削除されますが、横山だいすけさんの謝罪は横山さん自身の過失ではないことがわかります。

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『彼女は三谷たくみ!?結婚は!?』

先ほど取り上げた小野あつこさんとの不仲説の真偽は定かではありませんが、一方で長年タッグを組んできた三谷たくみさんとの関係は彼女説が上がるほどに盛り上がりました。

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三谷たくみさん(本名:三谷卓美)は1986年5月8日生まれの現在31歳で、横山だいすけさんと年も近く、2008年3月31日~2016年4月2日までの約8年間も共に活動してきました。

そのあまりの相性の良さから、三谷たくみさんは横山だいすけさんの彼女で、横山さん卒業をに結婚するのでは!?とも言われていました。

というのも、うたのおにいさん、うたのおねえさんの規則として在任中は「恋愛禁止」「結婚禁止」「海外旅行禁止」「スキー禁止」などの制約があるそうです。

これらの制約が本当だとしたら、ふたりの関係が仮に結婚の可能性如何にかかわらず、恋愛関係であることを公にしてはいけないという事です。

もし、ふたりの結婚があるとすれば、2017年4月1日にうたのおにいさんを卒業して1年経という現在までに何も報道がないので、可能性は希薄となります。

タイミングを計っている最中なのか、あるいはそもそも彼氏や彼女といった関係でさえなかったのかもしれませんが、真相は不明です。

そんな中、突然飛び込んできたのが、横山だいすけさんの結膜下出血です。

2018年3月30日配信の「女性自身」では、以下のように報じています。

 

NHK『おかあさんといっしょ』の11代目“うたのお兄さん”を務めた横山だいすけ(34)が3月30日、自身のブログを更新。

前日に結膜下出血が判明したためファンから心配の声が殺到した件について、「大変ご心配をおかけしました」とコメントした。

前日の29日夜にブログで「人生初の……結膜下出血というものになってしまいました」と明かしていた横山。

すぐに病院に行ったことを報告し、「幸い自然治癒で大丈夫なものらしいので、安静にします!!」とつづっていた。

結膜下出血は目の小さい血管が破け、白目の部分が赤く染まってしまう症状のこと。

ファンからは心配のコメントが殺到していた。

一夜明けた30日、横山は『心配ないさーーーー!!!』というタイトルでエントリー。

「みんなーーーーーげんきーーーーーー!!?だいすけお兄さんは夕方もげんきーーーーー!!!!」と書き出し、「大変ご心配をおかけしました みんなー結膜下出血なんです!!」と改めて報告。

「ブログを見てくれたみんなパッと見たときに、くも膜下出血!!とビックリしちゃいましたよね……」と文字が似ていることから症状を誤解してしまったファンもいた様子。

横山は「あの……結膜下出血は見た目は痛々しいけど、身体はすごく元気なので思ってもない反応に僕もビックリしました!」と明るくつづり、心配するファンを配慮した。

つづけて「結膜下出血をおこしてしまいましたが、みんなの優しさにいっぱい触れてさらに元気になりましたーー!!」と元気であることをアピールした。

ファンからは「漢字をみてドキっとしちゃった」「私も一瞬勘違いしちゃいました」「忙しいなか更新してくれてありがとう」といったコメントが寄せられている。

 

同紙の通り、「クモ膜下出血」ではなく「結膜下出血」ということで、心配の声の後に安堵の声も多く寄せられます。

元気そうなブログを披露した横山だいすけさん。

今後は、彼女や結婚についての投稿が挙がることを楽しみに待ちましょう。

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