【結婚間近!?】ふかわりょうのDJ活動は!?岡本夏生と絶縁!?5時に夢中!で半同棲に言及!?

alt="ふかわりょう"

こんにちは、ショコラです。

今回は、ふかわりょうさんを取り上げます。

alt="ふかわりょう"

デビュー当初はシュールな一言ネタを芸風とするお笑い芸人として活動し、現在はタレント、俳優、エッセイスト、DJとしても活動するふかわりょうさん。

今回は、自身がMCを務めるTOKYO MXの生放送情報番組「5時に夢中!」で、モデル風美女との半同棲について言及しました。

そんなふかわりょうさんについて、調べました。

スポンサーリンク

 

『DJとしての活動!?岡本夏生と絶縁!?』

ふかわりょうさんは、本名を「府川亮」といい、1974年8月19日生まれの現在43歳です。

神奈川県横浜市港北区出身で、慶応大学在学中の1994年にデビューします。

ふかわりょうさんがメディアに顔を出し始めたころのイメージは、シュールなネタのお笑い芸人を思い浮かべる人が多いと思いますが、1998年から音楽家の小西康陽さんと一緒にROCKETMANという名で音楽活動していました。

音楽活動とは言っても、小西さんが音楽担当で、ふかわさんがコント担当となり、スネークマンショーのような形態での活動が主でした。

そのROCKETMANも2000年からふかわさんのソロユニットに移行し、2013年からはROCKETMANから「ryo fukawa」に名前を変更しています。

DJとしての知名度も最初は当然低く、クラブで客が入らない時もあったほどです。

ふかわさんじしんもネタ曲だけでなく、心から本気でDJに向き合うことで徐々に知名度や実力を上げていきます。

実際、小学3年生の時からピアノを習い、デビュー前には鼓笛隊にも所属しており、大学ではラテンアメリカ研究会南米音楽サークルに所属していた為、音楽に対する経験値は高かったと思われます。

DJとしての評判も、最初の頃に比べたら前向きな意見が多くなり、会場を沸すだけの実力も備わっているそうです。

また、本業(タレント業)よりもDJの方が向いているのでは!?という、ryo fukawaのDJを絶賛する声もあがっているほどです。

とはいえ、タレントとしての活動も熱心なふかわりょうさん。

一昨年に行われた岡本夏生さんとのトークバトルからの絶縁は、記憶に残っている人も多いのではないでしょうか。

それは、2016年3月29日に岡本夏生さんがレギュラー番組の「5時に夢中!」から降板となり、その後音信不通が続き、失踪説が流れていた際、4月11日のトークイベントに突如姿を現し、大暴れした一件です。

2016年4月13日配信の「東スポWeb」ではその模様を以下のように取り上げています。

 

2016年4月11~13日には同番組(5時に夢中!)で共演した盟友のふかわとトークイベント「ふかわと夏生のガチンコ・スプリング~ガチハル!~」を行う予定だったが、

音信不通のため、主催者サイドは岡本の欠席を想定。

チケットの払い戻しを告知するなど対応に追われていたが…。

ところが岡本は何の前触れもなく会場にやって来た。これにカンカンなのが主催者サイドだ。

「岡本さんは音信不通の理由について『携帯電話を紛失した』と言っているが、たとえそうだとしても、連絡を取る方法はいくらでもある。こっちは返金対応するなどバタバタ。自由気まま過ぎます」

そんななか始まったトークイベント。

昨年12月に行われた前回は、レオタードを着用するほどノリノリだった岡本だが、この日は黒のダウンジャケットにスエットパンツという普段着で、顔はほぼスッピンだった。

台本では今年のこれまでの芸能ゴシップをブッタ斬ることになっていたが、岡本が真面目に答えたのは最初のベッキー(32)まで。

続いて映し出された加藤紗里(25)の顔写真を見るや「なんでこんな女やるのよ。聞いていないわよ。打ち合わせしなさいよ」と激怒した。

そうは言っても、本人がしばらく音沙汰なしだったのだからどうしようもない。

それでも岡本は「そんなの関係ない」の一点張りで、これには温厚なふかわもイラッ。

「ここから2人のマジ喧嘩が始まりました。岡本さんの発言に、ふかわさんが『いや、それは違うって!』と制止するパターンがほとんど。あれはネタではなく、ガチンコでしたね」

とは会場にいた本紙記者の知人だ。

「5時に――」の降板についても、岡本が番組プロデューサーとの“確執”をニオわせ、ふかわは「芸能界には定められた枠ってものがあるんですよ!」と反論していたという。

異様だったのは、岡本の立ち位置。

用意されたイスには座らず、ステージ上に敷かれたござの上であぐらをかきながらトークを展開。

疑心暗鬼になっているのか、ござの上に数台のレコーダーを並べ、ふかわに「家で一字一句、文字を起こして出るとこ出るか、オイ!?」と“脅す”場面もあったという。

あまりの不穏な空気に客席からは「2人とも冷静になれ」と大ブーイング。

「ギャラの話にもなって、岡本さんが『このイベントのギャラの取り分も聞いていない』

『グッズの収益がいくらなのかも知らされていない』と不満を言いだし、

ふかわさんは『結局お金の話か』と不快感をあらわにしていました。見ていて、ふかわさんがかわいそうで仕方がありませんでした」(同)

最後は、とうとうふかわもサジを投げ「自分と同じニオイを感じて好きでしたけど、もうあなたを支えることはできません」と決別宣言。

これに岡本も「今日であんたと会うのは最後。このツーショットは見納めよ!」と返し、イベントはかみ合うことなく終了した。

「ギャラの話なんかは、お客さんに聞かせる話ではない。ふかわさんは客席に土下座してわびていました。岡本さんはイベントタイトルを引き合いに出し『これがガチンコなんだよ』と叫んでいましたね」(同)

イベント終了後、主催者からは12~13日の岡本の出演取りやめが発表された。

その理由については「本日の公演を踏まえまして」とだけ説明された。

岡本は知人女性と港区白金の飲食店で食事をし、その後歩いて帰路に就いた。

 

岡本夏生さんの言動については、やはり「5時に夢中!」の降板が原因という説が有力ですが、そもそも番組降板の理由は、岡本夏生さんがインフルエンザを隠して番組に出演していたこともその一つという話です。

番組関係者に迷惑をかけたことに加え、岡本夏生さん特有の強烈なトーク内容にも、番組降板の理由が見え隠れしています。

スポンサーリンク

 

『「5時に夢中!」で半同棲に言及!?結婚の可能性は!?』

ふかわりょうさんは、2012年4月から、「5時に夢中!」(TOKYO MX)のMCを務めています。

そこで2010年4月から2016年4月までの間、月曜日から木曜日までのアシスタントを務めていた内藤聡子アナウンサーとの熱愛疑惑が浮上します。

それは、内藤聡子アナのSNS上でふかわりょうさんとの写真が多く投稿されていたことに起因しますが、結局それは共演者としてで、ふたりの間に恋愛関係はありませんでした。

しかし、そんなふかわりょうさんに、モデル風美女との交際及び、半同棲が囁かれます。

そんな中、本日2月20日放送の「5時に夢中!」でふかわりょうさんがこれに言及します。

2018年2月20日配信の「スポーツ報知」では、以下のように報じています。

 

お笑いタレントのふかわりょう(43)が、MCを務める20日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)で、一部で報じられた“モデル風美女と半同せい”報道を自ら紹介した。

トークテーマとなった「ふかわりょうとモデル風美女が半同せい お互い犬が好き」の話題を自ら紹介すると、スタジオからは笑い。

作家・岩下尚史さん(56)が「いつぐらいから暮らしてるんですか?」と問うと

「一緒に暮らしてるとかではない。結局1人じゃ何にもできないので…ポンコツなので…」と言葉を濁し、さらに

「随分長いんですか?住んでるの?」と岩下さんに“取材”されると

「おまえ、リポーターよりたちが悪いな」と激怒し笑いを誘った。

撮られていることに全く気がつかなかったと話すふかわは、「何が嫌かって、あのバカでかいサングラス。どこぞのスターかと思ったら、なんてことない3流タレントですよ。ビックリしました」と話した。

さらに出演者からの質問は止まらず。

美女との将来を問われると「全く分かりません。今が精一杯なので…」とタジタジの様子だった。

 

同紙にもあるように、ふかわさん自身、将来の事、つまり結婚については現在のところ不明という話です。

ふかわさんも頭が良いですから、もしかしたら、機が熟すのを待っているのかもしれません。

今後もふかわりょうさんと噂のモデル系美女に注目が集まりそうです。

スポンサーリンク

Be the first to comment on "【結婚間近!?】ふかわりょうのDJ活動は!?岡本夏生と絶縁!?5時に夢中!で半同棲に言及!?"

Leave a comment

Your email address will not be published.


*