【妊娠】茜ゆりかの本名は!?実は韓国人!?石川直樹との馴れ初めは!?

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こんにちは、ショコラです。

今回は、茜ゆりかさんを取り上げます。

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タレントの茜ゆりかさんが、第2子妊娠を発表しました。

株式会社レジェンド・タレント・エージェンシーに所属しており、以前は女優やグラビアでも活動していました。

そんな茜ゆりかさんについて、調べました。

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『本名は!?韓国人!?』

茜ゆりかさんは、1987年1月9日生まれで、神奈川県藤沢市出身の現在31歳です。

本名については、公式な見解ではないのですが、島貫優里加というそうです。

「茜ゆりか」という名前は、本名の優里加(ゆりか)から取ったのでしょう。

公式SNSでも「茜ゆりか」名義で登録しており、本名の真偽は定かではありませんが、それよりも気になるのは、茜ゆりかさんのTwitterに韓国語が使われていることです。

実は韓国人なのか!?あるいは親が韓国出身なのか!?など考えられますが、そうではない模様。

茜ゆりかさんは、大の韓国好きというのが真実です。

これは、2009年7月18日~2013年8月31日まで「王様のブランチ」(TBS)でリポーターを務めていた際にも、自身の口から公言しており、番組内でも韓国俳優や歌手のインタビューに貢献していました。

韓国に興味を持ったきかっけは、周りに韓国人や在日韓国人の友人が多いというのが第一の理由です。

そこから、韓国映画に興味を持ち、いつかチャン・ドンゴンさんと共演したいと夢見るようになります。

また、韓国語も独学で勉強し、日常会話であればそつなくこなせるほどにまで韓国語能力を高めました。

その努力が実を結び、2017年の韓国映画「ゴーストマスク」でなんと主演女優に大抜擢されます。

この映画の出演にあたり、撮影期間だけとはいえ、茜ゆりかさんは夫と幼い子供を日本に残して韓国へ渡ることになります。

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『石川直樹との馴れ初めは!?』

茜ゆりかさんは、2013年8月8日にプロサッカー選手の石川直樹さん(当時ベガルタ仙台所属)と結婚します。

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石川直樹(いしかわ なおき)さんは、1985年9月13日生まれの現在32歳で、ジュニアユース時代から柏レイソルの下部組織でプレーしてきた千葉県柏市出身のDFです。

2009年~2010年までの期間限定でコンサドーレ札幌へ移籍し、2011年~2012年をアルビレックス新潟、2013年~2017年をベガルタ仙台、そして2017年7月末にコンサドーレ札幌へ完全移籍しています。

先述した通り、結婚発表があったのが2013年8月で、石川直樹さんがベガルタ仙台所属の時でした。

ふたりの馴れ初めについて、詳しいことはわかっていませんが、茜ゆりかさんは2006年7月~2011年1月まで、「SUKI!SUKI!フロンターレ」に出演しています。

これはケーブルテレビ放送のJリーグ・川崎フロンターレ応援番組で、番組名の通り、基本的には川崎フロンターレの選手へのインタビュー等がメインですが、この仕事を通じて石川直樹選手に出逢ったと思われます。

当時石川直樹選手は柏レイソル→コンサドーレ札幌(期限付移籍)→アルビレックス新潟と移動が多い時期でしたが、ふたりに接点ができる機会もあったのでしょう。

結婚後、茜ゆりかさんは仙台でのリポーター活動もしており、ふたりの間には2015年1月に第1子となる男児をもうけています。

そして今回の第2子妊娠の吉報です。

2018年2月12日配信の「スポニチアネックス」では以下のように取り上げています。

 

タレントの茜ゆりか(31)が12日、自身のSNSで第2子妊娠を発表した。

茜の夫はサッカーJ1札幌のDF石川直樹(32)。

茜はまずインスタグラムで「この度、第二子を授かることができました事を、この場をかりて皆様にご報告させて頂きます!!」と報告。

「家族が増えることを私も夫も息子もとても楽しみにしています。息子なんて早くでてきてー!一緒に遊ぼうー!と毎日語りかけてきます。笑」と続けた。

その後、昨年2月以来1年ぶりにブログも更新。

「安定期に入りもう性別もわかっています。長男のときとは違って悪阻がほとんどなく、妊娠してることを忘れてしまうくらい、元気な妊婦です!!」と付け加えた。

 

家族にも恵まれ、夢だった韓国映画出演も果たし、今後の茜ゆりかさんにも注目です。

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