【第1子出産】相武紗季の母と姉は元宝塚!!旦那が原因で離婚か!?

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こんにちは、ショコラです。

今回は、相武紗季さんを取り上げます。

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ドラマ「がんばっていきまっしょい」や「ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~」などでお馴染み、女優の相武紗季さんが第1子出産を発表しました。

相武さんは去年2016年に5歳年上の会社経営者の一般男性と結婚、そのちょうど1年後に妊娠を発表し、体調を見つつ活動してきました。

そんな相武紗季さんについて調べました。

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『元宝塚の母と姉』

相武紗季(あいぶ さき)さんは、1985年6月20日生まれの現在32歳。

兵庫県出身で、2002年朝日放送「夏の高校野球PR女子高生」へ応募し、選出されます。

そのPRビデオがきっかけでスカウトされ、2003年放送のフジテレビ系ドラマ「WATER BOYS」にて女優デビューをします。

以後、テレビCMやドラマ主演を数多く務め、ドキュメンタリー番組の語りや映画出演、声優業にも携わり、多方面で活躍を見せます。

また、母は宝塚歌劇団卒業生の朱穂芽美(あけほ めみ)、姉も同じく宝塚歌劇団卒業生の音花ゆり(おとはな ゆり)と、母娘揃っての宝塚一家です。

兵庫県宝塚市出身は伊達ではないですね。

姉・音花ゆりさんについて少し紹介します。

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音花ゆりさんの本名は非公表ですが、妹の相武紗季さんが本名だとするならば、「相武ゆり」ではないかと推測できます。

1983年12月16日生まれの現在33歳。

相武紗季さんとは2歳差です。

1999年に第87期生として宝塚歌劇団に入団し、星組の娘役として活躍します。

2015年5月10日の「黒豹の如く」「Dear DIAMOND!! -101カラットの永遠の輝き-」東京公演千秋楽をもって退団。

退団後もミュージカル等の舞台で活動します。

最近では今年5月から7月まで上演された井上芳雄さん主演「グレート・ギャツビー」のキャサリン役を演じました。

そんな元タカラジェンヌの母と姉を持つ相武紗季さんも舞台は違うものの、女優として演技の世界でその地位を盤石にします。

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『旦那の素性により離婚か!?』

相武紗季さんと旦那との出会いは、知人の紹介で、2015年1月に知り合い、約1年半の交際の末、2016年5月3日に結婚。

翌2017年5月9日に妊娠を発表し、今回の出産報告となります。

2017年10月4日配信の「スポニチアネックス」では以下のように取り上げています。

 

相武は「先日、第1子が誕生しました。出産の大変さは想像をはるかに超えていましたが、母子ともに元気で、支えてくださった皆さまに感謝でいっぱいです」と喜びを明かした。

今年5月に妊娠を発表。

自身のインスタグラムでも「秋頃の出産を楽しみに、毎日を大切に過ごしたいと思います」とファンに報告していた。

昨年5月に6歳年上の会社経営者の男性と結婚。

今年2月のイベントで妊娠にかけた質問をされると「そういう状況になったらいいなと思います。もうちょっと(先)かなと思っています」と話していた。

 

そんな幸せいっぱいの相武紗季さんですが、以前、旦那の素性について気になる報道がありました。

それは、旦那仕事、また出自に関するもので、実は反社会的勢力と密接な関係にあるというものです。

2016年6月3日の「日刊サイゾー」では以下のように報じています。

 

相武の結婚相手は、化粧品販売・宣伝を扱う年商15億円といわれる会社「スカイグループ」の社長K氏(36)。

2人は5月3日に入籍したが、K氏について「闇金などの違法ビジネスで、若くして大金を得た人物。

父親は九州の暴〇団組長」といった、出自や親族の犯罪歴を垂れ込む情報がマスコミ各社に寄せられた。

調べてみると、父親や親族の犯罪歴については事実だった。

しかし、K氏本人とは無関係。

闇金をしていたという過去も、証言者は多くいるが、裏が取れないグレーな情報だった。

ところが、寄せられた情報の中に、6年前に世間を震撼させた“市川海老蔵〇打事件”の舞台になった港区西麻布のバーの共同経営者だったという情報が含まれていた。

このバーは、多くの芸能人とともに、半グレ集団「関東連合」のメンバーが頻繁に出入りしていた、いわくつきの場所。

K氏も、こうした芸能人と不良たちのグループに加わり、その流れから相武とも出会ったのだという。

しかし、海老蔵〇打事件から2年後の9月2日には、関東連合関係者が“六本木クラブ〇撃事件”を起こし、その後、警視庁から準暴〇団に指定された。

つまり、K氏は反社会的勢力と密接な関係があったことになる。

5年前に東京都で暴〇団排除条例が施行されて以降、芸能界やテレビ局はコンプライアンスに敏感になっている。

たとえ家族であっても、反社会的勢力との関係が取り沙汰されれば、相武は厳しい目で見られる。

特に、スポンサー筋が拒絶反応を見せることは間違いない。

相武の所属事務所の社長は、芸能界の人間とは、ほとんどと言っていいほど交流がない、業界では珍しいタイプの社長だ。

事務所もどこか牧歌的で、タレントに関する危機管理も甘いという。

K氏については一部芸能関係者の間では知られる存在だったが、ほかの芸能プロとの交流がない同社長には、K氏についての情報が入ってこなかったようだ。

入籍後、マスコミからの取材を受けて、K氏の素性を知ることになったという。後の祭りだ。

一連の情報により、すでに相武の女優活動に影響が出てきた。

特にCMに関しては、企業が新規起用に二の足を踏み始めたという。

そもそも、そうした“リスク”を抱えた相武を、広告代理店がスポンサー企業に推薦することはありえない。

同様に相武の家庭も、母親・姉、共に元タカラジェンヌ。

ダーティーな世界には無縁な家族だけに、K氏についての情報を知らされて、戸惑いの色を隠せないという。

 

 

同誌が2016年で1年以上前のもので、結婚直後に出たものです。

この約1年後に妊娠発表となるわけですが、これまでに相武さんの周囲では離婚を勧める声が多かったと言います。

当の相武紗季さん本人はどう受け止めているのか、今回の出産を機に動きがあるのか、今後の言動に注目が集まります。

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